
オアフ島といえば、まず頭に浮かぶのがダイヤモンドヘッド。今から10万年前に噴火したと言われる火口(クレーター)のあとです。1700年後期になってイギリス人の水夫がこの山にある方解石の結晶をダイヤモンドと間違えたことから「ダイヤモンドヘッド」と呼ばれるようになったとか。写真はスタッフ全員でダイヤモンドヘッドのふもとから海を眺められる絶景ポイントでの記念撮影。海側から心地よい風が吹き、とても気持ちよい所です。この後、ダイヤモンドヘッドの登頂をめざしました。
http://www.hawaiiweb.com/html/diamond_head.html
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