2008年3月30日日曜日

"All At Once/オール・アット・ワンス"


~個人の行動、何百万人もの人が行えば、世界を変えることができる~
An individual action, multiplied by millions, creates global change.ジャック・ジョンソンとスタッフは、世界の非営利団体と協力して"All At Once/オール・アット・ワンス"という新しい交流のネットワークを、オンライン、そしてコンサート会場で築き上げ、音楽ファンにポジティブな変化をもたらすことを促しています。我々ハワイウォーターに携わるスタッフみんなが、彼らのこのような運動を応援しています。エコロジーとリユース、リサイクルで世界中のみなさんが幸せになれますように!下にあるウェブサイトをぜひご覧になってください。
"All At Once/オール・アット・ワンス"

2008年3月29日土曜日

THE HAPPENING / ザ・ハプニング


ジャックジョンソンコンサートの前夜祭ともいうべき、ザ・ハプニングが東京で開催される!最先端のアート、音楽、映画、サーフィン、スケートボードの世界がここに集結!!ザ・ハプニングとは、サーフィンとスケートボードのカルチャーのスピリッツを表現するアート、映画と音楽のフェスティバル。ブラシュファイア・レコード、ザ・サーフ・ギャラリー、そしてムーンシャイン・フェスティバルを開催しているウッドシェッド・フィルムズのコラボレーションである。このイベントが初めて行われたのはカリフォルニアのニューポート・ビーチにあるオレンジ・カウンティ美術館。2007年1月にはニューヨークのミルク・ギャラリーでも大成功し、サーフカルチャーのアートと音楽を融合したイベントとして最高峰の存在を確立している。4.11 (fri) ラフォーレミュージアム原宿OPEN / START 17:005,000YEN (adv.)
http://www.smash-jpn.com/band/2008/04_thehappening/index.php

2008年3月20日木曜日

ジャック ジョンソン コンサートツアー


4/12,13日と横浜赤レンガパーク屋外特設会場であのジャックジョンソンのコンサートが行われる。そしてなんと!ハワイウォーターが彼のコンサートのサポートすることが正式に決まりました!コンサート当日、世界的なエコロジストとしても有名なジャックが自らデザインしたSIGGボトルが販売されます。これは彼が地球環境保全の観点からペットボトルの空き容器をなくそうとする運動のひとつで、みんながマイボトル(水筒)をもって街に出れば、ペットボトルがなくなるという発想から生まれたアイデアです。シグボトルにデザインされた彼のオリジナルなボトルはかなりクールで、プレミアが付きそうなほどの商品となるかも?そして、その貴重なシグボトルに入るお水をハワイウォーターが無料で会場のみなさまにご提供させていただく事になったんなんですよ。これってすごい事じゃないですか!!たいへん光栄な話だけど、もともとジャックはハワイの自宅でもハワイウォーターを利用しているそうで、今回の話も僕の共通の友人を通してのオファーがあり、すんなりサポートが実現したってわけなんです。ハワイのアーティストは全面的に応援するといったサイモン社長の言葉どおり、当日はハワイからサイモン社長も駆けつけます。きっとすごいビックイベントになると思うから考えるだけで僕もワクワクしてきます!!今からこのジャックのコンサートのチケットを手に入れることはまず不可能だけど、もしまた機会があればぜひジャックのコンサートに行ってみてください。疲れた体を癒してくれ体中の力が抜けていくような彼の歌声にぜひ翻弄されてみてください。
http://www.jackjohnsonmusic.com/

ジャック ジョンソン


ハワイ生まれ、ハワイ育ちのサーファー&シンガー。14歳で世界的に有名な大会「パイプライン・マスターズ」に出場、高校生の時にプロ契約を果たすなどトップ・サーファーとして順調にステップ・アップしていたが、17歳の時に頭部を100針も縫う大怪我を負ってしまう。その療養中に母親からギターをもらったことがきっかけで西海岸の大学で映像の勉強をし、バンド活動に熱中。そこでGラブ・アンド・スペシャル・ソースに認められ曲を提供(「ロディオ・クラウンズ」)、ベン・ハーパーのレーベルとアーティスト契約し、02年にリリースしたデビュー・アルバム『ブラッシュファイアー・フェアリーテイルズ』が世界中で大ヒットした。アコースティック・ギターで楽しそうに歌う彼の音楽は、音楽を心の底から楽しんでいる喜びに満ちあふれている。近年、映像を学んだ経験を活かしてサーフ映画『セプテンバー・セッションズ』や『シッカー・ザン・ウォーター』を制作、同名のサウンドトラックではGラブと共演を果たすなどさらに活躍の場を広げている。(リッスンジャパン)
http://music.yahoo.co.jp/shop/c/10/uicu1152